高校の頃、友人同士で「好きだよー」「私もだよー」って遊んでいたら、ひとりマジなやつが混じってた・・・余りにしつこいので堪忍袋の緒が切れた私はそいつに向かって…


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高校時代に経験した話です。

私は留学していまして、そこで一年半ほどすとーかー紛いの被害に会いました。

事の発端は友人同士で

「私の事好き!(友達として)」

「ありがとう!私も好きだよー!」と

現地の友達と言い合ってた際に、(加害者をAと呼ばせてもらいます。)Aが

「私の事好きだよ!」と言ってきたので、

「私もだよー」と

他の友人達と同じ感じで返したのが始まりです。

それ以来、何を勘違いしたのか私に猛アタックが始まりました。

毎朝「ハァイマイダーリン(言われたそのまま)」の精神攻撃や

(制服の)スカートを捲られたり、

お尻や体をイヤらしく触られたり、チューを迫られたり、

Aが四つん這いになり、舌を出しながら私に迫ってきたりと

思い出()には事欠きません。

それに耐えかねた私は泣きながら先生方に

「クラスを変えて欲しい」と頼んだのですが結局変えてもらえませんでした。

それが高校一年生の時の出来事です。

2年生になって、クラス替えでAとはクラスが離れたのでほっとしていたのですが、

選択科目がかぶってしまいました。

Aはここぞとばかりにわざわざ私の近くの席に座り(席はあまり決まっていない)

私に愛を囁いたり、触ってきたりしてきました。

なので私は隣に既に人がすわっていたりする席を選んで座ったり、

名前を呼ばれても無視を続けていました。

それでもAは諦めず、私が無視をしていると分かれば、

他の人を使って私を呼んだりしていました。

最終的に堪忍袋の緒が切れた私が三色ペン(芯は出してません)を

Aの腕にぶっさす(血は出てません。)という私のDQN行為で解決しました。

Aは私が悪いと先生に主張していましたが、

一部始終を見ていた先生はAが悪いと不問にしてくださいました。

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