祖父「……ところで、アンタはこの犬たちを、ブランドバックか何かと思っているのか?」と言い出したうちの祖父。それを聞いていた奥様はあ然。さらに語り続ける祖父の話を聞いていた奥様は子供の様に泣いてしまった…実はうちの祖父は昔…


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【あらすじ】

祖父「……ところで、アンタはこの犬たちを、

ブランドバックか何かと思っているのか?」

奥様「え、えっ?」

ある日の朝、祖父が近くの川に散歩に向かう

犬が見たくて庭に出ていた時、

2匹の犬を連れた奥様がやってきた。

犬を呼ぶと1匹は祖父にすぐに懐き、

もう1匹は奥様の後ろに隠れてしまった。

すると、奥様がこの2匹について話し始めた。

「こんなに懐くなんて…」

「もともとこの2匹は…」

色々話していたが、祖父は全く聞いていない様子だった。

それでしばらくした後、

祖父「そりゃ、かわいそうだ。辛かっただろうに…」

と話し始めたかと思ったら、

奥様が子供のように泣き出してしまった…

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