「道に落ちてた棒切れ拾ったらこれだった。」爺さんが夜中に持ってきたのは自衛隊の小型銃だった。明日交番に届けようと言ってたんだけど、親父はそれを阻止してすぐに…


いつもご視聴ありがとうございます(*^▽^*)

925:暇つぶしの名無しさん:2007/03/19(月) 14:20:53 ID:ZV2l2/ld

もう22年ぐらい前になるが、

うちの爺さんの話なんだが聞いてくれ。

自衛隊の駐屯地や演習場が

近場にゴロゴロあるあたりに一緒に住んでた。

夜中になって爺さんが

妙な布包み持って家に帰ってきた。

その中身にうちの一家の茶の間は凍りついた。

黒光りする鉄の塊 64式自動小銃

簡単に言えば自衛隊さん用の鉄砲。

弾や弾倉はついてなかったけれど

一般生活でなじみの無いことは一目瞭然

軽トラで県道走ってたら

妙な棒切れが落ちてるの見つけて

あぶねぇがら拾ったら

コレだったと淡々と語る爺ちゃん。

引用:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 32度目

https://life8.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1172051836/

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